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  • 執筆者の写真高畑 昌史

ライティングで行き詰ったときにやること

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OREYALは、いい商品/サービス/人を輝かせることによって世の中に価値を増やすために、最適なマーケティングプランを考えて実行するところまで一緒にやる会社です。

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高畑です、


ブログが続いている(笑)


今年の元旦から始めて、3ヶ月目に突入!


実は今、仕事でDM原稿作成の真っ最中。

毎日続けたいから今日もこうしてブログを立ち上げたが、僕は書くのが好きだがそれなりに時間はかかる・・・。なので、今日はちょこっとだけ。


今作らせてもらっているDMが、僕にとって未知の業界のもの。そして最初に考えていたオファー(訴求ポイント)が使えないことがわかり、もう一度考え直している。


筆が止まったとき(そんなことはよくあるのだが)、どうするか?


というか、僕が今何をしようとしているか?


僕はよく、書こうと思っている商品(やクライアント)のことを考えながらコピーの本やセミナー動画を見る。そうすると、アイデアが浮かんでくる。だから今回もそんな感じでいろいろ漁ってたのだが、その前にこれやろう!と思ったことがある。


その商品(業界)をもっと知ること


そのクライアントに寄せられているお客さまの声を確認すること


コピーの本やセミナーを見ていてアイデアが浮かんでくるのは、その商品(や業界)のことがある程度わかっているからだ。考えてみればそりゃそうだ。。。


だから、まずやるべきは「もっと知ること」だ。


知るための方法はいくらでもある。


その相手に聞くのが一番いいが、時間的なこともある。


だからまずは本を買って読んでみることにした。


そしてHPで、改めて「顧客の声」を見返す。

(そうすることで、どこが評価されているのかがわかる)


コピーの勉強は日々しているので、必要な要素とかキャッチコピーの型とかはある程度頭に入っている。だけど、肝心の「その商品のこと」や「その商品を使うお客さんのこと」がわかってない(深くわかってない)と、そりゃ浮かんでこないわな・・・


ということを改めて思い知らされました。



高畑昌史


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