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  • 執筆者の写真高畑 昌史

すべては自分で決められる

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OREYALは、いい商品/サービス/人を輝かせることによって世の中に価値を増やすために、最適なマーケティングプランを考えて実行するところまで一緒にやる会社です。

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高畑です、


考えてみたら、全部自分が決めているということに気付いた。


本当は5件回ろうと思っていた。でも遅くなっちゃったから今日は4件でいっか。いや、先方はまだやってるんだからちゃんと5件目も行こう。


あの人に電話しておいた方がいいな。でも面倒くさいな、別にしなきゃしないでいいし。いや、でもした方がいいのは間違いない。


今の発言、聞き捨てならん!でも言い返したら揉めるだろうな。愛想笑いでごまかすこともできる。


今日はちょっと体調が悪いな。このまま病気モードになって仕事休もうかな。それとも仕事モードになって体調不良忘れようかな。


あ、ゴミが落ちている。周りに誰もいない。拾うか拾わないか。


仕事だけじゃない。

日々生活していたらこんなことの繰り返しだ。


「どんなことが起こるか」はわからない。

「どう感じるか」はわからない。


でも、「どう行動するか」は決められる。


「どんな結果になるか」はわからない。


ってことは、「どう行動するか」だけ気にすればいいんじゃないか。


というか、どうせそれしか決められないんだから。


その行動の結果が、自分の思い描いていた通りになるかどうかもわからない。そして、それが良かったのか悪かったのかもわからない。僕がよく思うのは、例えば急いでいるときに車を運転していて、信号が赤に変わりそうなときに無理やり行くか止まるかでもその先の運命って変わるよなぁってこと。たった数分(数秒?)の違いかもしれないけど、たぶん未来は変わる。どっちがいいとか悪いじゃなくて。無理やり行ったことによって時間ギリギリで間に合うことはできた。でも、遅れて入った方が逆に目立てて良かった、なんてこともあるかもしれない。それはもう本当にわからない。


だから、その時その瞬間で自分がいいと思う選択をするしかないってことだ。


そして、どう選択するかは100%決められる。



高畑昌史


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